2017年の記録(3月)

3月3日ふう受診
耳掃除。右耳、けっこう汚れていた。黒っぽい汚れあり。
大左エ門も水をよく飲んでいる。

3月6日
右耳の汚れ、ほとんどない。

3月9日ふう受診
右耳汚れあり。
尿検査。尿比重が少し薄いのでさらに外部へ尿検査に出す。

3月17日ふう受診
耳の汚れは相変わらず。黄色い膿のような汚れ。
外部に出していた尿検査の結果、少しタンパクが出ていたが、クレアチンは正常値。念のため血液検査もすることになった。

相変わらず水飲みは、少し多めに感じる。

3月18日
ふう、明け方、吐く。しょくよくあり、元気あり。その後、異常なし。

3月21日ふう受診 注射
朝、起きると痛そうな鳴き声。フードを与えてみるとキャン鳴き
それでも普通のフードを食べれた。
朝一番で病院へ。また注射をしてもらう。
右耳の汚れあり。

(処方:痛み止めプレビコックス)

血液検査の結果は異常なし。
水飲み減ってきている。

3月22日
ふう 朝、あまり元気がない。フードを食べようとするとキャン鳴き。
食欲はあるのでペースト状のフードを完食。
午後、元気。顔つきもしっかりしてきた。
投薬:プレビコックス
(レンチンコップ、アルジェオメガをフードに足す。~4月8日まで)

3月23日
ふう 痛みなく粒フードを食べる。

3月24日
ふう 朝、また痛みがある。午後、鼻がズーズー鳴って息苦しそうにして寝る。
寝にくいのかバタバタする。夕方になってようやく鼻音が小さくなり落ち着いて寝る。
投薬:プレビコックス

3月25日ふう受診
右耳から血が混じったような赤茶のドロっとした汚れが沢山出る。
このところよく身体を掻く。左脇が特に赤い。

(処方:バナセファン100、プレドニゾロン5mg)
バナセファン朝晩1錠づつ、プレドニゾロン朝2錠

3月26日
ふう 耳の汚れ少し。色もうっすら茶色程度。ドロっとした粘液状。
朝方は、身体を掻いている。
夜は掻くことなく寝る。
投薬:バナセファン朝晩1錠づつ、プレドニゾロン朝2錠

3月27日ふう受診
右耳の汚れ、前日と同じ。
身体掻き減る。
(処方:クラリスロマイシン、プレドニゾロン)
※抗生剤変更

投薬:バナセファン朝晩1錠づつ、プレドニゾロン朝2錠

3月28日
ふう 身体掻き少ない。水飲みは減る。
投薬:バナセファン朝1錠、プレドニゾロン朝2錠、クラリスロマイシン夜半錠

3月29日
ふう 身体掻きほとんどなくなる。耳、ほとんど汚れなし。
投薬:、クラリスロマイシン朝夜半錠づつ、プレドニゾロン朝1錠に変更~4/4まで。

3月31日
フードをドットわんからアニモフード(とり)、桃入りフードに変更

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